直径 3.9cm。


カサは(今回は)金属光沢! (まだ若いから? 又はみずみずしいから?)
放射方向にこげ茶色の細かい毛があるように見えます。
触ると「ヌルっ」とした感じです。

ヒダは密。離生(ヒダはカサにつく、柄に付かないが 柄とヒダの間の間隔はない)
成熟するとヒダは「肉色を帯びる」はず。

柄は上部が白色、下部は薄茶色です。
☘️☘️☘️横浜市の北部、ある里山の環境保護を考える
直径 3.9cm。


カサは(今回は)金属光沢! (まだ若いから? 又はみずみずしいから?)
放射方向にこげ茶色の細かい毛があるように見えます。
触ると「ヌルっ」とした感じです。

ヒダは密。離生(ヒダはカサにつく、柄に付かないが 柄とヒダの間の間隔はない)
成熟するとヒダは「肉色を帯びる」はず。

柄は上部が白色、下部は薄茶色です。
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全部毒キノコなのですか?
Miki Nomura さん、コメントありがとうございます。
いいえ、毒キノコはそれほど多くはありません。
しかし見分け方が難しいのです。間違うと大変なことになります。
例えば、ウラベニガサ は実は食べられます。
でも、ウラベニガサは 含まれる水分によって、かなり色が変わります。
また、時間が経って成長すると色が変わります。
色によっては 別の種類の毒キノコとよく似ている場合があります。
きのこはいろいろな形があって面白いです。