台風6号接近の前日、既に倒木がありました。
まさか 普通の人が通る通路で こんな事が起きるとは!
倒木は、直径 20cm 長さ15m 位。計算すると重さ 300~500Kg あります。
直撃を受けると死にます。怖い!
分かり難いですが、写真の左下のコンクリート製の手すりが割れて曲がっています。
最近 数メートル/秒 程度の風はありましたが[まさか]です。


横浜市の北部、ある里山の環境保護を考える
台風6号接近の前日、既に倒木がありました。
まさか 普通の人が通る通路で こんな事が起きるとは!
倒木は、直径 20cm 長さ15m 位。計算すると重さ 300~500Kg あります。
直撃を受けると死にます。怖い!
分かり難いですが、写真の左下のコンクリート製の手すりが割れて曲がっています。
最近 数メートル/秒 程度の風はありましたが[まさか]です。


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台風6号の影響で被害が出ていたとは、ひごろから防災意識を高めたいですね
Miki Nomura さん、コメントありがとうございます。
この倒木は なんと台風6号が近づく前の日に倒れていたのです!
里山の木が古くなり、倒れやすくなっているのです。
もっと昔 数十年前は木を伐採し、燃料としていたのものです。
電気/ガスを使うようになり、古い木が増えてしまったのです。
Mikiさんの近くには 倒れそうな古い木はないですか?
よく通る道ですね。気を付けないと😨
秋桜さん、コメントありがとうございます。
そうですね。
地震が起きたときに どの方向に逃げるのかを 考えながら散歩するよう 気を付けないと。
なんとも。