👆 以前、8月に別の場所で観察しました。
乾燥のためか、2月になっても残っています。

サガリハリタケは枯れ木を分解する腐朽菌(ふきゅうきん)の1種とのこと。
至る所 コナラとクヌギの倒木だらけの里山にとって、重要なキノコのはず。
しかし(この付近では)あまり見かけません。
横浜市の北部、ある里山の環境保護を考える
👆 以前、8月に別の場所で観察しました。
乾燥のためか、2月になっても残っています。

サガリハリタケは枯れ木を分解する腐朽菌(ふきゅうきん)の1種とのこと。
至る所 コナラとクヌギの倒木だらけの里山にとって、重要なキノコのはず。
しかし(この付近では)あまり見かけません。
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見たことありません。
観に行きたです🍄
秋桜さん、コメントありがとうございます。
機会があれば案内致しますが、急坂あります。
夏のサガリハリタケは 1か月位で黒くなって消えてしまいます。
冬の乾燥期はかなり長く残っていると思います。